"子供いる前提" で広い家に引っ越したら、妊娠した話

2016年3月4日

すでに子供は生まれているのですが、出産前の出来事でも書きたいことまだまだあるので書きます。

ちょうど今妊娠中の方にはためになる記事なっている(はず!)。

これまでは1DK

これまで僕ら夫婦は、都内の1DKマンションに住んでいました。

結婚前(つまり彼氏彼女の関係の時から)同棲していたのもあり、当然二人が住めればよいくらいの物件に住んでいました。

こんな感じの。引っ越し途中に来た友人カップルです。2015-03-01 18.38.40

決して広くはありません。

手前の部屋と、真ん中の部屋(2人がいるとこ)、そして左奥にトイレやお風呂があるだけです。

広くはありませんが、2人で住むには特に不満もありませんでした。

 

2LDKに引越し

しかしながら、僕らは引越しました。

子作りを始めていたのもあり、すでに子供ができると思っていた(勘違いしていた)からです。意外とできないことに、その後悩むことになるのですが。

ファミリーが住みやすそうな街として、千葉県(とは言え、東京にはかなり近い)を選びました。

そして不動産屋さんでの物件探し中も、子供含めた3人(もしくは4人)で住めることを前提に探していたのです。まだ妊娠すらしていないのに。

こんな2LDK。このリビング以外に洋室が1部屋、和室が1部屋あります。※引越ししたて2015-03-04 19.43.56

キッチンもだいぶ広くなりました。ファミリー仕様。2015-03-04 19.43.48

 

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赤ちゃんは、 "授かりもの"

2016-01-11 15.47.15

こうして、僕らは生まれるよりも前に、先に引越しをしてしまいました。

しかしながら、この引越し直後に、妊娠が発覚したのです!

ラルーンを使いだしたタイミングとも重なったので、ラルーンのおかげということもあるでしょう。

「ラルーン」、妊娠したいなら絶対に使うべき

ただ、もしかしたら先に引越ししたこと、先に赤ちゃんを受け入れる環境を用意したことが、実際の妊娠にもつながったのではないかと思っています。

コウノトリが赤ちゃんを運んでくるという話もあるくらいです。コウノトリが赤ちゃんを運ぶことを考えたら、どう考えたって、赤ちゃんを受け入れられる体制にある夫婦の元へ送り届けますよね?

スピリチュアルな話になってしまいましたが、赤ちゃんを "授かる" という言葉もあります。自分らで作るのではなく、どこからか "いただく" のです。

-妊娠中

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